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日ハム斉藤佑樹先輩がドラ1の吉田輝星後輩にアドバイス「嫌でも休め!」ってキミは休むな!

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こんにちは。

金足農業高校からドラフト1位指名で日本ハムにやってきた吉田輝星投手はどうなんでしょうか。日ハムの輝く星になるのでしょうか。柔道の井上康正さんから、「こうせい」の読み方を頂戴したと聞いています。名前だけみれば、もうすでにスターです。

あのずっしりとした下半身というか、お尻、太ももを見ていると、ついこないだまで高校生だったとは思えません。いきなりプロ野球選手の体格に見えます。ダルビッシュも、田中マー君も入団当時の写真を見るとメチャクチャ細かったです。

そんな彼らも、年々パワーアップしていって今では超デカイ人間になってしまいました。どうしてあんなことになるんでしょうか。人間って食べて鍛えたらみんなあんな風にデカイ人間になれるんでしょうか。

いったいどんなトレーニングをすれば、あんな体格になるのか不思議です。

 

斉藤佑樹プロはやっぱり細い

斉藤佑樹選手も入団当時よりは体格は良くなったんでしょうけど、やっぱり線が細いイメージは拭えません。田中マー君の方がずーっと大きく見えます。私はどうしても、プロスポーツの選手は線が細いと弱々しくというか迫力に欠けて見えてしまいます。

吉田輝星投手のほうが先輩プロに見えてしまいますけど、斉藤佑樹プロが早稲田実業で田中マー君と投げ合って、高校野球の全国制覇を果たしたのが、2006年の夏です。今年は2019年なので、もう13年も前の出来事です。

北海道駒大苫小牧高校の甲子園3連覇を阻止

ハンカチ王子だか、なんだか知りませんけど、駒大苫小牧高校の3連覇の偉業を見たかった私は、ムカつきました。田中マー君と比較しても当時から田中マー君のほうが大きく見えたし。本当に惜しかった。

だから、ハンカチ王子は嫌いだった。あの彼が醸し出す雰囲気も苦手だった・・・

 

斉藤佑樹が日ハムに入団

ニッポンハムって、くじ引き強いと思います。どうしてよりによって斉藤佑樹を引き当てるかな。スカウトも本気で彼がプロで通用するって思ったのかな?それとも最初から客寄せ要員として考えていたのかな。でも、北海道には斉藤佑樹プロのファンって大勢います。人気商売ですからね、いろんな意味で日ハムもプロです。

そんな2006年夏の激闘甲子園をやっていたころ、吉田輝星くんはまだ5歳だった。今は18歳なんだからそうなりますよね。まだ小学校にもなってない。

 

そんな吉田輝星くんが、

 

斉藤佑樹さんは、憧れの投手でした!

そんなわけ、ないやろ~?

 

日ハム斉藤佑樹投手は憧れの投手

吉田輝星くんにとって、斉藤佑樹投手は「憧れ」だったらしいけど、ウソ~!?って思ってしまいます。吉田輝星くんが野球を始めたのは小学校3年生です。その当時は斉藤佑樹さんはプロに入ったばかりで、注目度はハンパなかったけど、そんな憧れるような活躍はまだしてませんから。知りませんけど。

そんな「憧れの選手(疑惑)」から金言です。

 

結構、疲れるから休むところは休め。大変だろうけど、休むのが嫌でもしっかり休め!

 

と、オンとオフの切り替えについてアドバイスがあったらしい。 どうも説得力に欠けるけど、先輩の言うことには素直に耳を傾けるべきです。

でも吉田輝星くんには、斉藤佑樹さんみたいな路線では行って欲しくないと思っています。そこまで期待はしてませんけど、せっかくだからどちらかというと田中マー君になって欲しい。2006年夏に甲子園で投げ合った二人の今の状況が違い過ぎる。どこでどう間違ったのかな。

間違ってはいないのか・・・

 

ダイキンオーキッドレディースゴルフ初日

予想が大幅に狂いまして、新ルールによる救済処置でトラブルらしいトラブルはありませんでした。韓国のジョン・ジェウン選手が、18番グリーンの周辺のフェンス近くに止まってしまったボールの救済を受けるとき、「肩の高さからドロップ」しただけ。そのまま打てば1打罰だったけど、立ち会っていた競技委員に指摘されて、ひざの高さから再ドロップして無罰でした。

 

競技委員もいちいち言うな。

 

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